定額給付金の申請通知書が届いた。
早速開封して中身を確認。
おい、息子の名前が載ってないじゃないか。
仕事から帰ってきてすぐに確認したのだけど、17時半になろうとするところだった。
あわてて封筒に記載されている電話番号にコールする。
何度か掛け直しくださいになったが、つながり事情を説明。
度重なる保留の末に、言われたこと。
4月27日の段階での住民票に依存している。
何度話しても27日の段階で住民票はどこにありましたか?の一点張り。
もう、あほかと。
かくかくしかじかの事情で5月1日に申請開始する前、ギリギリ4月30日に申し出書を提出しているのに、なんで4月27日時点の話になる?
何らかの事情がある方の事前申出書は4月30日までに提出だったのに、なんで4月27日時点の住民票の所在地になるのだ。
役所の時間変更線はどうやら私が思っているよりも太い線でできているのか。
さらに保留され、いきついた先の答えは申し出書を提出して頂く必要がある。という回答。
申し出書は以前出したものと違うのか?と聞くと違うものだという。それなら以前だした申し出書はなんだったんだ?とあらためて聞くとすみませんと謝られる。
うーむ、市役所というところは頭がおかしいのか。
それとも俺の頭がおかしいのか。
どうにも納得できないが、申請ができないのはもっと困るので週明けに別の申し出書なるものを書きに行くことにする。