3月某日。
家裁へ親権変更の申立をするのに自分の戸籍謄本と相手方の戸籍謄本が必要になる。
というわけで、朝一番に近所の行政サービスセンターにて戸籍謄本を取得。相手方の戸籍謄本は義父が同じように朝一で取得しにいくとのこと。
途中で合流して、相手方の現住所を知るために、相手方の住む場所の市役所へ向かう。
と、ここで問題発生。
取得できると思っていた戸籍謄本が取得できない。
どうやら戸籍の住所が変更になっているためようだ。うむ、どういうことだろう。
義父が市役所職員に説明しているのだが、テンパリすぎて的を射ない感じだったので横からフォロー。
結局、義父の住んでいるところまで戻って戸籍謄本を取得しなおさないといけないことに。それなら、ちょっと取得するときに、念のために元嫁の戸籍があるかないかを確認しておけば手間が省けたのに。。。
義父も地元のサービスセンターに電話して文句を言っている。
個人的にはそんなところで文句を言ったところで書類が手に入るわけじゃないので、とっとと向かってほしいと思う。
とりあえず朝のうちに済ませたかったが諦めて義父の地元にあるサービスセンターへ向かう。